5月末から7月にかけてのこと

2017年07月17日

毎日、悔いのないように、ひととき、ひとときを味わって暮らしております。

そして、投稿をごぶさたしております。すいません。

自分用のふりかえりとして、ここしばらくのことを記録しておくとしましょう。

(スケジュールを見る。。。)

5/23 おてらおやつクラブさんの報告会に行きました。
お坊さんたちが取り組む「おそなえものを、支援の必要なこどもたちにおすそわけ」する活動です。
食品ロスをテーマとした講演もありました。食べ物をゴミにしないためには、足るを知ることだと思います。

 

5/31 人形作家のみちやすさんと、ぷろぼのの田中さんとで、夏の企画についてうちあわせ。

 

6/3 明日の奈良の森を考える学習会。協力してます。
こちら
毎日新聞記者の山本悟氏の、日本の森に関する広範な取材経験からお話をうかがいました。

 

—–このあたりから、仕事の締め切りや「さとびごころ」夏号の準備で、あわただしさが増す—–

 

6/10 京都で森の勉強会に参加。

 

6/17 東北旅行〜!(すでに遠い昔のことのようだ・・・)
宮城県を中心にウロウロ。これは別途記録しておかなければ。

 

6/21 奈良クラブバモス(知的障がい者サッカーチーム)の応援イベントを共同開催。
奈良クラブバモスの嶋監督については、さとびごころ30号で紹介しています。

 

6/23 利き酒の会を共同開催。奈良の地酒にお詳しい登酒店の登社長にお話しいただきました。
友人である三浦雅之・陽子夫妻もプライベートで参加してくださり、
めちゃくちゃ楽しい夜でした。
利き酒の会は、これからも2ヶ月に1回程度のペースで継続していきます。
次回は8月。あの!千代酒造の社長さんが来てくださることに!

 

6/29 ルチャ・リブロへ。思想家の内田樹先生のお話を聞く。
貴重な機会をいただき、ルチャ・リブロさん、ありがとう!!!

 

(6月末 仕事とさとびとイベントでへとへとになり、体調をくずす。ちょっと考えろ、と天の声。)

 

7/1 にもかかわらず、「奥会津の木地師」上映会を共同開催。
東北に言ってきたばかりなので、ひとしお、しみました。
自然を資源とした暮らしを現代に合ったかたちで取り戻すには???いつもそれを考える。

 

「奥会津の木地師」を制作された民族映像文化研究所については
さとびごころ26号20-21Pで紹介しています。
 http://satobigokoro.org/wp/wp-content/uploads/2016/07/26others.pdf

 

(さとびごころを1日も早く印刷に出すべく、奮闘する。印刷にまわると、とても安心する)

 

7/14 ぷろぼの食堂で、職員有志のみなさんのライブを楽しむ。

 

7/15 さとびごころの印刷が(発行日より数日遅れて)できたとの知らせ。
これからお届けが始まります。お世話になった皆様がた、しばしお待ちくださいませ。

 

(個人的なこと:島根の実家に帰省。その際に「出雲たたら村」を訪ねる)

 

世間は3連休ですが、今ここ。やっと一息ついております。
近日、さとびごころ30号をHPにアップします。